セゾンカードインターナショナルの評判はどう?

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セゾンカードインターナショナルの評判

セゾンカードインターナショナルの評判・口コミについて見ていきましょう。ポイントが買い物の他でも貯まるのでいいそうです。数枚カードを所持していますが、その中で非常にポイントの使い勝手がいいのがセゾンカードインターナショナルです。

 

まず、ポイントに有効期限ありません

 

ポイントは、随時公式サイトに紹介されるアンケート等に回答することでも貯まります。買い物の他にこのように貯まるポイントは結構お得です。カード決済にポイントは利用できるだけでなく、他のいろいろなポイントへ移行することもできます。サイトにまめにアクセスしたり、アンケートに簡単に回答したりするのが面倒でないというような方にはおすすめです。

 

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ポイントには有効期限が無いためいいそうです。カードは何枚かありますが、その中で一番多く使っています。このカードは、いつまでもポイントを貯めておくことができるため目当ての商品を必ず入手することが可能です。買い物は、ほとんどセゾンカードインターナショナルで済ませています。

 

ポイントは永久不滅なので嬉しいそうです。 無料の年会費で、ポイントが永久不滅で貯まるのが嬉しいです。ポイントを交換するのを、うっかりして忘れてしまうことがないのはいいです。アンケートにカード会社の公式サイトで回答したり、アプリやゲームをインストールしたりしてもポイントが永久不滅で貯まります。

 

指定された日に、大手のデパートなどでセゾンカードインターナショナルを使用すると5%offになるためお得です。このようにセゾンカードインターナショナルの口コミについて見てみると、特にポイントが永久不滅であるということで評判になっているようです。

本当に審査は甘いのでしょうか?

審査が甘いといわれているけど実際はどうなのか
本当にセゾンカードインターナショナルの審査は甘いのでしょうか?

 

セゾンカードインターナショナルの審査は、オリジナルの方法で、難易度としては普通のレベルです。 セゾンカードインターナショナルの審査は、流通業者であるスーパー、専門店、百貨店などが発行する流通系の別のカードに比較して割合甘いなどと言われているそうですが、実際はどうなのでしょうか?

 

実際は、セゾンカードインターナショナルの審査基準というのは、非常にオリジナルな方法があるということで知られています。 それぞれのカード会社において審査基準が違っている理由としては、対象の顧客の層がそれぞれに異なることもひとつです。

 

簡単に言うと、セゾンカードインターナショナルを発行している目的は、できるだけ多くデパートやスーパーなどで買い物をして欲しいからなのです。そのため、買い物をよく普段からする学生や主婦の方、カードをまだあまり多く所持していない方などは、セゾンカードインターナショナルが目的としている顧客の層とちょうど合うため、比較的所持しやすいカードでしょう。

 

セゾンカードインターナショナルは、審査基準がオリジナルなために難易度としては、特別に厳しいということでもなく、また甘いということでもなく、普通であると言えるでしょう。 申込みしてから発行されるまでに必要な時間が大変短くて速いのは、非常に評価できるところであると思います。

リボ払いは使わない方がいい
 近年amazonや楽天市場など、ネットで何でも購入出来るようになっていますが、その時便利なのがクレジットカードですよね。代金引換だと面倒な上手数料まで取られてしまって、どうしてもクレジットカードが必要になると思いますが、クレジットの支払いを一括にしていますか?それとも、リボ払いを利用していますか?この商品は高いからリボ払いで分割して支払おう。結構こういう方も最近は増えてきましたが、損をしている可能性”大”です。

 リボルビング払い、通称リボ払いとは、ある一定の金額までの支払いを分割して、他の月の支払いと一緒にする方法です。例えば、Aさんという方が毎月5,000円固定でクレジットの支払いをしているとして、たまたま10万円の家電製品を購入したとします。ただ、毎月5,000円ずつだったのにある月だけ家電代金と含めて105,000円になってしまい、一回では払えない。こういう時にリボ払いを使えば、10,000円の代金を毎月5,000円ずつ分割して20回払いにすれば、毎月10,000円ずつ支払えば済む、という仕組みです。ですが、ここからが問題です。

 クレジットカードも会社を委託して代金を支払っているため、当然ただでは分割させてはくれません。いくらかの""利息""が必ずついてきます。多い時は全額の20%が利息としてついてきます。この場合Aさんは100,000円の家電購入なので、20,000円の利息がつくわけです。5,000円ずつのリボ払いが6,000円になってしまうんですね。

 たかが毎月1,000円のプラスかもしれませんが、よく考えてください。1,000円あれば結構なんでも出来るんです。とてももったいないことなのです。なので、リボ払いを知らない方も、使っている方もお財布と相談した上で払えるなら一括で払った方が特ということだけ覚えておいてください。

かっこいい?あぶない? クレジットカードは、高等学校卒業以上・又は働いている方であれば作ることができます。
参照:未成年 クレジットカード

一枚持っているとかっこいい、皆持っているから、作れるようになったからなどなど未成年でカードを持つ方は意外と簡単な思いで持ってしまうことが多いです。確かにかっこいいですし、使い方によってはポイントも貯まりとても便利なクレジットカードですが、一度カードを使い、そして癖になり慣れてしまった時、カードによって引き落としは翌月であったり翌々月であったりしますが、自己管理ができない人は自分が何月にいくら使い、どの位今月引き落としがあるかなどわかっていない為期日までに銀行に引き落とし分の金額が入っていなかったりなどのケースが出てきてしまいます。

もちろん学生でもカードは作れますが、収入が安定していない学生にとって、カードを使うにあたり、気をつけなければいけません。また、カードを作ってから限度額が決まります。100万円現金で持ち歩き、落としたとしたら99%は戻ってこないでしょうが、カードだったら安全と思いがちですが、カードも落とし使われてしまったとき、審査が通らなければお金は戻ってきません。

クレジットカードを持つにあたり、誰しも自己管理能力は必要だと思います。